トライサバイバル

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こんにちは、ようこそトライサバイバルへ。ここではアウトドアにも役立つサバイバル知識をご紹介しています。アウトドアと言えば山を登る登山やルアーを使った釣りなど自然を楽しむアウトドアですが、当サイトでは少し視点を変えて生き残るための「サバイバル」についてお話しています。

皆さんは、大地震や津波などで、家が無くなってしまったり、事故で山の中に取り残されてしまったという事があったら、どうしますか?

とっさの時に災害やトラブルに対しての知識や準備をしていないと、いざサバイバルしなければという時に困ってしまいます。

サバイバルは災害や遭難などで人間社会や文明から隔離されたりした等の命が危険な状態から、生生き残るということです。この状態は、キャンプやピクニックのいつでも帰れる状態とは違い、文明社会に帰りつくか、いつ助けにくるかわからない救助隊などに助けられるまで続きます。

トライサバイバルではサバイバル時に食べられる食事や、これが無ければ生きていけない水の確保の仕方や、サバイバルの時の火のおこし方と考え方、そしてケガをしたときの応急処置の仕方などを紹介しています。

たとえサバイバルなんて絶対にしないと思っていても、必要な時が来るかもしれません。また、知識だけでも知っていれば、その場にある物で色々と応用出来るかもしれません。とにかく知っているのと知らないのでは大きな違いです。

トライサバイバルでサバイバルに関する様々な情報をぜひ見てみて下さい。

サバイバルの手順

もし、災害に遭ったら最初に何をするべきなのか?大規模な事故や災害が起きてしまった時に基本的には下の順で動くと効率良く動くことが出来るでしょう。ポイントは先に救助から意識して動くことです。

. 生存者がいるかどうかを確認する
.負傷した人の応急処置をする
.サバイバルに適した服装とサバイバル用品を確保する
.避難したり眠れるシェルターを確保する
.火や水、食料を確保する
.休息、これからのどう動くかの検討

サバイバルで、自分が生き抜く為に重要な事は、生存に最低限必要な物(水や食料、空気等)や、安全で落ち着ける場所の確保です。

まずなにより最初に行わなければならないのは、一度深呼吸して冷静さを取り戻すということです。次に、日が落ちるまでには休息と安全と雨のしのげる場所を作ることです。

水や火より先に、安全を確保して、心が落ち着く場所を探せれば、、どんな事態がおきても生きるという、生きるエネルギーを失わないで済みます。

短期間のサバイバルとわかっているならば、安全な場所にたどり着くまでがサバイバルなので、3日は飲まず食わずでも生きられる大人の方などは、水や食料が緊急に必要になる可能性は低いですが、長期間のサバイバル生活になりそうな時などは安全で落ち着ける場所の確保は重要なポイントになります。

そして、サバイバル時に一番やってはいけない行動は、直情的に本能の赴くまま行動する事です。

遭難時でサバイバルをしなければいけない時に、一番重要なのは、的確な状況判断をするということです。そのためにも、正しいサバイバル知識が必要になってくるのです。

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最終更新日:2015/7/9

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